リズム

ドレミはスラスラ読めるけどリズムは苦手

こんな方、多いですよね。

今この記事をお読みになっている方の中にも「当てはまる!」と思った方がいらっしゃるのではないでしょうか。


また、昔はリズムに特段苦労しなかったけど、数年ぶりに楽器を再開したら感覚を忘れてしまったというケースもあるかもしれません。


ここで朗報です👀💡


リズムは、聴音や視唱(※1)に比べてずっと簡単ですぐに身に付きます。

※1

聴音:聞いた旋律を5線に書き落とす

視唱:楽譜を見て正しい音程とリズムで歌う

これらを合わせて「ソルフェージュ」と呼ばれていることが多い。


複雑なリズムでも、分解したり、逆につなげたり、休符と音符を入れ替えたり・・・。

リズム打ちにはいろいろなコツやアプローチの仕方があります🎶


「大人のための楽譜の読み方」ではドレミは読めるけどリズムだけ強化したいといったリクエストも🆗ですよ。


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