全3回の内容

楽譜の読み方、と一言で言っても何をやるの?そんなに時間がかかるものなの?!と思う方もいるかもしれないので内訳をご紹介します


第1回
  • 5線、加線、オクターブ記号
  • 音部記号
  • 音名、変化記号
  • 音符と休符
  • 拍子


第2回
  • アウフタクト
  • シンコペーション
  • 音程
  • 調のおはなし①


第3回
  • 調のおはなし②
  • 和音
  • 速さ・強さの表示法
  • 曲想・奏法の表示法


ざっとみてすべて「あ~わかるわかる」という方はもちろん受講不要です
でも、意外とこの項目についてはよく知らないなぁというものもあるのではないでしょうか?

演奏の上達にはこれらの知識も役に立ちますよ。
気になったらぜひお問合せ下さいませ!


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五線ノート

こちら、楽譜の読み方講座でお一人に1冊プレゼントする5線ノートです。

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当サロンの完全オリジナルで、楽典を学ぶときに使いやすいよう工夫しています。

一番のこだわりは行間です。
5線はその中だけに書くのではなく、加線といって5線の上や下に線を書き加えてはみ出して書くことも多いです。
また、いろいろメモ書きしたいこともあるでしょう。

市販のノートでは満足いくものがなかったので、作ってしまいました。

それから、音程の単元を扱うときに最初は鍵盤の絵があるとやりやすいので、鍵盤の絵は開いて手元で見られるようになっています
慣れてきたらもちろん見ないほうがいいので、上級を目指す方は最終的には見ないでチャレンジしてみてくださいね



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フルート!

今月からフルートを習い始めました。

今まではピアノと歌(合唱・声楽)しか経験がなかったので、初管楽器です。

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幸い、西洋の音楽はどの楽器でも歌でも5線の楽譜に変わりはないので楽譜を読むのに苦労はありません
でも歌には歌の奏法と記譜法があるように、フルートにも「ならでは」の何かがきっとあると思います。

これから、フルートのことも勉強して楽譜の読み方講座にも活かしていきたいと思っています♪


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